健康保険を使って施術する場合は、適応する症状が限られていて慢性症状を施術することができなかったり、施術時間も10分程度しか確保できなかったり、1つの症状につき3ヶ月しか治療できなかったりと、色々と制限があります。

自費治療の場合は、一人一人オーダーメイドで施術計画を立てて、様々な治療が可能です。

つまり、痛みの根本の原因となる姿勢などの治療は自費治療でしかすることができません。